うめやしき整体院求人PR
逗子整体院のスタッフ募集PRに引き続き、直営院 うめやしき整体院の村上院長も、同様、求人募集のアナウンスをおこないました。詳細内容に興味のある学生の皆様はこちらをご覧下さい。↓↓↓
(小梨)
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逗子整体院のスタッフ募集PRに引き続き、直営院 うめやしき整体院の村上院長も、同様、求人募集のアナウンスをおこないました。詳細内容に興味のある学生の皆様はこちらをご覧下さい。↓↓↓
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直営院逗子整体院のスタッフ吉田先生が1年生本科昼間部の授業終了後、スタッフ募集のPRをおこないました。逗子院ではどのような人材を募集しているのか、興味のある学生の皆さんはこちらをご覧ください。↓↓↓
(小梨)
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うらやす整体院の松田院長が、求人PRのために来校しました。うらやす院はいつも活気があり、順調に実績を伸ばしています。この度は、浅井副院長が開院準備にはいるとのことでの急募でした(PRの模様はこちら↓↓↓)。
(小梨)
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大川カイロプラクティック専門学院が導入している「IT学習システム」をご紹介いたします。
「大川学院学習支援サイト」というWEBページがあるのですが、ここに、学生は自宅のPCにて(またはネットカフェなどにて)、自分だけがもっているIDとパスワードで入ります。
サイト内に入ると、写真のように「最新のお知らせ(連絡事項)」や、学院にておこなわれた「講義ビデオ」のタイトルがずらっと並んで出てきます。つまりこのシステムは、学院でおこなわれた「講義ビデオ」を、いつでも自由に、PCさえあればどこでも見ることができる、というものなのです。
医学の講義は1回平均70分~80分。長いと100分になることもあります。内容はパワーポイントを使って、わかりやすく解説されていますが、それでも、密度が濃いために、途中、どうしても聞き逃してしまったり、意味がわからなかったり、メモを取り損ねたり・・・、ライブの講義ではそのようなことがおきてしまいます。
そんな時に、このシステムが大活躍するのです。ライブの講義とまったく同じ内容ですから、必要なところをメモしておけば、画面をとめてもう一度みることができます(もちろん全部見直すことも可)。また、説明が理解できにくいところも何回もリピートして聞くことができます。
大学でも、このような自宅への配信をおこなっているところがありますが、導入前と導入後、学生の成績を比較すると、導入後の方があきらかに点数がよいのだそうです。復習も存分できるのですから、納得のいくところです。(小梨)


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今日は卒業生で活躍している野田カイロプラクティックセンターの野田先生が来校。1年生の皆様へ、求人PRをおこなったとともに、「常に新しいことにチャレンジする」という、自らの経営哲学についてのお話しをされました。↓↓↓
(小梨)
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「在学中から現場に出で学ぶことがなぜ必要なのか」「直営院で働くメリットは?」 などについて、ようが整体院の山口先生が、1年生の皆様にお話されました。↓↓↓
(小梨)
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5月7日(水)、いよいよ大川グループの新規直営院が以下のとおり都内と千葉に開院いたします。
「大川カイロプラクティックセンター学芸大整体院」
院長:近藤美和子
住所:〒152-0004 東京都目黒区鷹番3-18-18 ロフティ学芸大102
電話番号:03-3711-4003
「大川カイロプラクティックセンター 行徳整体院」
院長:伊藤順二
住所:〒272-0133 千葉県市川市行徳駅前1-5-1号 メゾン・ド・サンク106号
電話番号:047-396-6497
近藤先生はとごし銀座院にて、伊藤先生はりらっくすステーションにて、十分経験を積んでこられ、この度の開院となりました。各HPは、まだ準備中ですが、5/7(水)から営業ははじめております。お近くの方はどうぞ、お立ち寄り下さい。
(小梨)
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今日から日曜日の準本科の新学期がはじまりました。今学期の学生さんも日本全国、宮崎県や愛媛県、岡山県、大阪府と、いたるところからはるばる通学されており、自己紹介の時間は学生さん同士、内心驚かれていたようです。
授業前には、河江先生より解剖実習ツアーの案内がおこなわれました。このツアーは、参加がまったくの自由ですので、人数が集まった年に開催されます。行き先はオレゴン州にある米国のカイロプラクティック大学です。↓↓↓
その後は、1,2年生に分かれ、2年生のブースでは、オリエンテーションを実施。これからおこなう臨床学について、それから整形外科学を学ぶ理由、などの説明が大川学院長よりおこなわれました。↓↓↓
(小梨)
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今日から、本格的な1年生の授業がはじまりました。授業終了後には、早速、卒業生の松本先生(壮快カイロプラクティック経営)が来校され、皆様にメッセージをおくりました。治療院のスタッフ募集を兼ねてのものですが、それだけではなく、新入生の皆様に、どのような気持ちで学んでいくとよいのか、まさに”喰えるカイロプラクターになるためには”というテーマでのお話でした。授業後の20分間にわたるスピーチでしたが、誰一人帰ることなく、熱心に皆さん耳を傾けておられました。(以下はその模様、ダイジェスト番です↓↓↓)
(小梨)
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今日は2008年4月入学の新入生の方たちがはじめて登校する「オリエンテーション」の日です。大川学院では入学式というようなものはありません。2年間は長いようで短く、また短いようで長いものです。リラックスしている30分はあっという間に経ってしまいますが、集中した30分では、結構な量の勉強や仕事ができます。早速、「時は金なり」ということで講義および実技(基本の立ち方)が始まりました。↓↓↓
(小梨)
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今日は第12期生の卒業式が開催されました。直営院や卒業生の院でスタッフとして働かれている方、すでに開業されている方、数ヶ月に開業を控えている方など、進路は千差万別。学生同士もインターン期間を経て、久しぶりの再開となったのでした。
卒業証書授与の後は、恒例の記念写真撮影会です。当日の雰囲気は動画にてどうぞ↓↓↓
(小梨)
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今日は、街のカイロプラクティックセンター池ノ上整体院を経営されている卒業生の三浦先生が、スタッフ募集のPRのために来校されました。少し高めの料金設定でも、患者さんに来ていただける理由、他院との違い等もわかりやすく説明していただきました。↓↓↓
(小梨)
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千葉県の行徳に、新しく直営院をオープンすることが決定した伊藤先生が来校。授業前にスタッフ募集のPRをおこないました。PRにもありますように、きっと素晴らしい治療院を作り上げていってくださることと思います。千葉方面にお住まいの方も乞ご期待下さい。↓↓↓
(小梨)
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先週に引き続いて、今日は野田カイロプラクティックセンターの野田院長が来校され、授業前に「喰えるカイロプラクターになるために」というメッセージを、学生の皆さんに贈りました。「開業はゴールではない、スタートだ!」と、具体的な「廃業率」のデータも合わせたインパクトのあるお話しに、学生の皆さんもグイグイと引きつけられていきました。
勉強がいつのまにかルーティーンになってモチベーションが下がりそうなときは、このような、卒業生の生の声を聞くことがよい刺激になります。本科の昼の方たちは、直にスピーチを聞く機会が多いので少しお得? ですね。休憩時間には「よかった! いい刺激を受けた!」との感想の声も聞こえてきました。
それでは、興味のおありの方はこちらの動画をご覧下さい。動画の最後・・・、なかなか一ひねりされていますね!↓↓↓
(小梨)
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4月に新しい直営院がオープンすることになりました。場所は東京都目黒区の東京急行電鉄東横線、学芸大学駅(がくげいだいがくえき)近くです。早速、1,2年生の授業の日に、院長となる近藤先生が来校、スタッフ募集のPRをおこないました。
近藤先生は普段はとごし銀座院にて施術をおこなっています。大川グループ2人目の女性院長誕生ということで、注目度も大です。
2年生の授業の日のPR模様↓↓↓
1年生の授業の日のPR模様。こちらの方が先でしたので、だいぶ緊張されていたようですが、大川学院長とのコンビネーションで無事乗り切りました! ↓↓↓
(小梨)
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今日は、健康関連の業務をおこなっている企業に就職、現在は店舗を任され、責任者としても活躍しておられる、卒業生の小山先生(body box メガロス プラシア 立川店店長)が、スタッフ募集のPRにお越しになられました。
ちょうど、2,3日ほど前に、1年生で最も若い学生のMくん(18歳)から、卒業後の就職についての相談を受けたばかりでしたので、Mくんなどの若い学生の皆さんには、独立開業だけでなく、こういう活躍の仕方もあるんだな、と、よい刺激になったのではないかと思われます。
では、その求人PRの模様を、ダイジェスト版ですがどうぞ↓↓↓
(小梨)
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直営院逗子整体院はグループの中ではもっとも歴史のある院です。地元密着型の治療院として着実に発展し、現在では多くの患者さんが来院されています。
今回はスタッフの西村先生が、新しい求人票をもってこられました。スタッフ3名のコメント付です。興味のおありの方はどうぞご覧ください。(小梨)


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卒業生が加入することのできる日本カイロプラクティック医学協会(JACM)。学院が運営するこの協会では、テクニックや経営に関するセミナーを開いたり、賠償責任保険への加入手続きや、定期的な会報誌「トラス」の発行を行なっています。その最新号(2008 年1月号)がついに完成しました!
今号の内容は以下のとおりです。正規の出版社で出しているような高級感はありませんが、内容は読み応えのあるように工夫しています!
・「葛西整体院の飛躍大作戦」
開院後の伸び悩みはどこに原因があったのか?具体的な解決法は?葛西整体院の業績UPの理由に迫る!
・「臨床Q&A」
「脊柱管狭窄症」と「側弯症」を併せ持ち「間欠性跛行」で苦しむ患者さんが来院。M院長が大川学院長に送った1通の質問のメール。その回答は?
・「症例報告 『原因は2カ所だった』」
マッケンジー療法などを使っての試行錯誤のアプローチの中、ある事実が・・・! カイロプラクティックあざみの院 中井譲治先生のレポートです。
・「セミナーレポート 9~11月」
好評だった「壮快カイロ経営講座、とごし銀座院カイロ講座①②」の模様をご紹介。
・「記憶に残る症例」
難病とされる「脊髄小脳変性症」の患者さんを担当して。うらやす整体院、松田先生のレポートです。
・「クレーム様は神様です」
ヒヤリ・ハットを3件ご紹介。
・「本日開店!」
新規開院された卒業生の皆様をご紹介。 以上
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今日は、ワコーカイロプラクティックの標(しめぎ)先生が、スタッフ募集のPRに来校されました。院が来月から年中無休になるとのことで、さらに補強としてスタッフを採用される模様です。
標(しめぎ)院長はなかなかユニークなカイロプラクティックの先生として患者さんからも評判です。PRはもちろん真面目におこなわれていましたが最後はやはり・・・!
↓↓↓興味のおありの方はどうぞご覧ください。
(小梨)
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大川学院には、「チャート」という、テキストの要点をまとめて問題形式にした、オリジナルの教材があります。A4の紙で出来ていますので、教科書と違って持ち運びが楽。いつでも空いた時間に(例えば通勤や通学途中など)勉強することができるという優れものです!
また、この「チャート」はコンピュータのプログラムなどでよく使われている、階層構造によってまとめられていますので、パッと見たときに、短時間でポイントをつかめるようにもなっています。授業で使われるスライドも同様で、この階層構造に慣れてくると、自分でも他のテキストをまとめる時に応用でき、とても効率よく勉強を進めることができます。
今日の「中間テスト」では、この3ヶ月の間、毎授業時に配られた「チャート」の中から、5枚が出題されました。回答率80%で合格です。普段から着々と勉強している人にとっては、そんなに難しいことではないのですが、用意していない人にとってはなかなか大変???(例え不合格になっても追試があるので大丈夫。受験料も何回やっても無料です)
写真は1年本科昼間部の様子です。(小梨)

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今日は、新規治療院(野田カイロプラクティックセンター三鷹院)の開院を間近に控えて、オープニングスタッフを募集するために、野田カイロプラクティックセンター中野本院にて活躍されている長沢先生が来校。求人PRとともに、卒業生から在校生への、応援のメッセージを送りました。
「学院の直営院でもそうだと思いますが、野田カイロプラクティックセンターもそう、がんばって実力をつけていけば、スタッフ皆平等にチャンスは与えられています!」
実際に活躍している卒業生を目の当たりにすることは、学生の皆様にとっては非常によい刺激になります。このような機会がこの1,2年はほんとうに増えました。活気づきます!
↓↓↓以下はメッセージを伝えている模様です。
(小梨)
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12月上旬、本八幡整体院の和田先生から大川学院長に「個人的な相談があります」との連絡がありました。
お話によると、和田先生の中学時代からの友人が、「右心不全」「拘束型心筋症」との診断を受け、現在、助かる手段は「心臓移植」以外ないのだそうです。しかしながら国内で移植手術を受けられる可能性はほとんどゼロ。残る手段は、アメリカでの移植手術なのですが、そのためには莫大な費用が必要。一般の家庭だけでは賄えない額だとのことです。ですが、事態は一刻を争うため、すでに来年、手術を受けるために渡米することは決まっているのだそうです。
この費用を捻出するため、和田先生をはじめ友人グループで「いさお君を救う会」を立ち上げ募金活動を行うことになりました。患者である友人とご両親の勤め先3社もバックアップをしてくれて、活動が始まっています。
大川グループでは、この和田さんのご相談に応じ、全直営院の院長の協力も得、募金箱を設置することにしました。以下は、大川学院長の、この件に関するコメントです。
『だいたいこんなこと、何故、海外にまで出て行かなくてはできないのか? どうして日本人が日本国内で、先進の医療を受けることができないのか? 先進国であるはずなのに? その理由としては、日本における脳死の判定基準が妙に高いこと、移植医療への儒教的な抵抗感、などが言われます。いずれにせよ日本という国の医療システムの不備の犠牲者だよね、そのお友達は。ボクらカイロプラクターも、国民医療の中で、本来国がやるべきことで、でもできていない部分に光をあてて仕事をしている。そういう意味で、このこと、全くの人ごととは、ボクには考えることができません』
↓↓↓勲さんと、募金箱作りに協力されている皆様の写真です。


募金活動についての詳細はこちらをご覧ください。→「勲(いさお)君を救う会」
(小梨)
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やってきました!! 待ちに待って早2ケ月。いよいよやってきましたポータブルマッサージベッド。
大きさは手頃、重さはたったの約7㎏! 軽すぎます。それもそのはずベースは航空機にも使われているジェラルミン製ですから。
今回はカラーも多岐に渡り8色! 定番から「こんな色」と思わせるもの迄様々。流石はMade in USAです。今回も河江先生が諸手続を。お疲れさまです。
航空便ですから梱包もかなり厳重。今回はそんな梱包の開封作業です。皆一様に嬉しそうです。↓↓↓
(中野)
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直営院の逗子整体院でスタッフとして活躍する西村先生が、毎週月曜日、インストラクターとして学院にくることになりました。実は、指導もさることながら、学生さんの中から、よい人材をスカウトしたい、という、目的もあわせてもっての来校です。
そして水曜日には、卒業生で現在2店舗の治療院を経営、9月には学院でセミナーも開催された、壮快カイロプラクティック 門前仲町院の松本先生が夜間部に来校。スタッフ募集のPRをおこないました。
学院立ち上げ当初とは比較にならない位、現在は多くの求人がきています。どの院も、皆さん、よい人材の確保のために必死です。学生さん側にとっては、よい環境といえますね。
以下はPRの模様です。↓↓↓
(小梨)
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学院事務局のNさんが、新しい本棚を組み立ててくれています。実はNさんは現在1年生。カイロプラクターを目指して授業を受けているのですが、同時に、事務局のお仕事を精力的にこなしてくれています。勉学と生活を両立させるために、在学中から直営院のスタッフだけでなく、このような事務系の仕事も用意されているのは、学院のよいところだと思います。
(小梨)
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今日は、4・10月生がはじめて顔を合わせる授業の初日です。冒頭にお互いの自己紹介がおこなわれました。
本格的な授業の開始となりますが、座学のテーマは「男性生殖器」です。なぜ今日のテーマが「男性生殖器」なのかといいますと、4月の「脳」からスタートした内容が、「眼」や「耳」「肺」「心臓」「胃」「肝臓」などと降りてきて、偶然、今日このテーマにあたったというわけです。10月生の方ははじめはとまどうこともあろうかと思いますが、わかりやすい講義をするようインストラクターは心がけています。
次回は「前立腺肥大症・前立腺がん」。その前触れとしての解剖学の意味もあります。金曜日以降は、「女性生殖器」から「妊娠の仕組み」と続いていき、生命の誕生というテーマへとつながっていきます。
実技の時間は「カイロプラクティック概論」として、カイロプラクティック誕生からD・D・パーマー、B・J・パーマーの活躍の話まで進みました。
(小梨)
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今日は日曜日の集中コース、準本科のオリエンテーションがおこなわれました。準本科というのは平日はお仕事や家が遠方であるために、本科に通学が出来ない方が通ってこられるコースです。本科の内容を一気におこないますので、毎回が集中セミナーのような、密度の濃さとなっています。やはり本科と同様、初日が一番大変です。
では大川学院長による、テキスト『からだの地図帳』を使っての、『からだの面、方向と各部の名称』の授業。さわりの部分だけご紹介しましょう↓↓↓。
(小梨)
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今日はオリエンテーションの2日目です。はじめに、前回おこなった授業の小テストがおこなわれました。100点満点で合格というシステムを聞いて、皆さん、いくらか緊張した面持ちでしたが、すんなりと無事クリアされていました。
その後は、「手掌上の各部位名」「基本的な略語」「身体各部の動作の名称」という、これまた基本中の基本の勉強をおこないました。担当講師は河江DCと小梨です。
休憩時間には、武蔵小山院(直営院)の村井院長が来校し求人票を掲示。多忙につき、もう1名スタッフを入れたいとのことです。村井院長は、ご自身の腰痛、坐骨神経痛を、大川カイロプラクティックセンターに通院して改善させ、その感動からカイロプラクターの道を選んだという方です。大川メソードの効果に自信をもっておられます。在校生、卒業生で興味のある方はご一報下さい!
来週月曜日からは4・10月生が合同で授業をおこないます。だいぶにぎやかになりそうです。(小梨)
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今日は10月入学生のオリエンテーションの日です。ところで、大川学院には「入学式」というものがありません。これは、学院の存在意義が、「学生の皆さんが1日も早く、1人前のカイロプラクターになれるようお手伝いをすること」以外にないからです。ですので、今日から、はやくも授業が開始されたのでした。
座学の内容は『からだの面、各部の名称』。「解剖学的肢位」「矢上面」「前額面」「水平面」「頭方」「足方」「遠位」「近位」などなど・・・、基本の医学用語、名称を勉強しました。
実技は『フェンサースタンス』。カイロプラクティックの手技では基礎中の基本です。来週の水曜には、このスタンスの初の実技テストも待っています!
というわけで実技の授業の一部です。ちょっと長いですが、入学を考えていらっしゃる方も新入生気分でどうぞ↓↓↓。
初日は緊張感も加わるため、一番大変だったことと思います。新入生の皆様、お疲れ様でした。
(小梨)
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会報誌トラスの最新号が完成しました! 今号の特集は、直営店「つなしま整体院」の佐藤院長へのインタビューです。「場所選びから開院準備まで」のストーリーを、お話してもらいました。
院長)実は以前「整体、カイロプラクティックに求める内容は?」「気軽に入れる雰囲気は?」「入りやすい色づかいは何か?」という聞き込み調査を、知り合いの女性中心に行っていました。
事務局)それは興味深い内容ですね。
院長)この調査はなかなか面白くて、女性方が「これがいい!」という色や雰囲気は、正直言って私としては「え、それはちとハデでは・・・」とか思えるようなものばかりだったのです。ですが、まずは自分の意見は無視して調査結果を整理し、内装業者、外装業者、ホームページデザイナーへ、それらを伝え、製作を依頼しました。
事務局)なるほど。それで、つなしま整体院はこんなにもおしゃれな雰囲気なのですね!
院長)結果として、外装、看板をデザインしてくれた女性とホームページデザイナーの女性が一番当院のコンセプトを理解して下さりましたね。看板と外装は私のようなおじさん(?)にはなかなか思いつかないデザインです!(笑) ホームページも、暖かい雰囲気を十分に出してくれたものに仕上げてくれました・・・・・
会報誌トラスは、開業を目標とする方にとって有用な情報が多く載っていますので、学生の皆様にも配布されます。(小梨)
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本日より、準本科の授業が正式にスタート。1年生の授業内容は、座学/「 頭と首には何があるか」「頭蓋と頭の血管」「脳と脊髄」「頭蓋内出血」、実技/「フェンサースタンス」、座学/「カイロプラクティック概論(歴史)」。
2年生は座学/「X線検査、CT検査、MRI検査」、実技/「治療シミュレーション・・・ビジネスマインドについて」「①目標=売り上げ100万円、数字を外さないこと」「②コンセプトを維持することは大切&その理由」「③スタッフを雇うことは大切&その理由」、「R2の練習=三方牽引まで」、と、両学年とも盛りだくさんの内容でした。講師(大川、河江、小梨)も各担当でいったりきたりと、大忙しの日でした。(小梨)



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