カテゴリー「セミナー」の19件の記事

ラキスグループ 経営ノウハウ&実践テクニックセミナー

 2008年3月20日、日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催、「ラキスグループ 経営ノウハウ&実践テクニックセミナー」が開催されました。講師はラキスグループ代表の宮川智一先生と、大井町カイロプラクティック院院長の宮崎隆先生です。
 当日は多大な労力をつなぎこんだと推測される各種の経営ツールを惜しげもなく公開。多くの卒業生は、とてもよい刺激を得ているようでした。
 実技の指導に登場した宮崎先生。セミナーの最後におこなわれた、内臓マニュピレーションの実演、非常にインパクトが強かったようで、多くの方からセミナーの続編のリクエストをいただきました。
 では、当日の模様をダイジェスト版にてご紹介します。↓↓↓

【参加者の声】
―宮川先生へ―
『患者さんへの対応がきめ細やかで、それでいて押しつけがましくないのがとても印象良く伝わってきて勉強になりました。』
『よいポイントを教えて頂きました。気になっていながら出来ずにいたことをやりあげる、よいきっかけになりました。』
『今まで受けた講習の中でも一番興味深いものであった。白金台カイロが人気があるはずだ。くやしいけれど自分も行きたくなりました。』
『同じようなことを考えているな、と思う反面、考えの先がより深かったり、さらに実行具合が進んでいるなと感じました。私も実践していきたいと思います。色々教えていただきありがとうございました。』
『すぐにでも使える、ツールをおしげもなく教えて頂きありがとうございました。』

―宮崎先生へ―
『内臓系の話しを、もっと詳しく聞きたい。またよろしくお願いいたします。』
『宮崎先生の、とことん納得がいくまで教えてくださっている情熱を感じました。頭部を押圧することでフェイシャルが変化することを実感できとてもためになると同時に楽しかったです。』

 その他、たくさんの方から感想をいただきました。ありがとうございます。
(小梨)

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青山一丁目カイロプラクティック院 山口先生セミナー 第2回目

 2月11日(祝月)、待望の「青山一丁目カイロプラクティック院 山口博先生セミナー」の「第2回目」が開催されました。
 山口先生は、これまでの臨床で得た経験を、参加者の皆様にもわかりやすいよう、イソップ童話他、巧みな例え話を交えて解説。また、参加者一人一人に丁寧に実技のフォローもされ、教室内は、真剣ながらも、和やかな、よい雰囲気に包まれた、素晴らしいセミナーとなりました。

【参加者の声】
『違うテクニックなので、大変参考になりました。姿勢評価の方法などは、見方が一致しているところも多く、再認識できたことで自信になりました。』
『フェイシャルがよかったです!』
『技術や知識だけでなく、人間的な魅力も手本にさせていただきたいと思いました。』
『笑顔でいられるよう私も頑張ります。』

 その他、たくさんの方から喜びの感想をいただきました。ありがとうございます。
 それでは、ダイジェスト版ではありますが、2回目のセミナーの模様を動画にてお届けいたします!↓↓↓


(小梨)

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青山一丁目カイロプラクティック院 山口先生セミナー 第1回目

 1月14日(月祝)、待望の「青山一丁目カイロプラクティック院 山口博先生のセミナー【第1回目】」が開催されました。気温もだいぶ下がった都内、成人式に向かう晴れ姿の凛々しい若者をよく目にする中、多くの方にご来場いただきました!
 前半は、座学として以下の解説がおこなわれました。
☆「脚組み」「横座り」「高枕」「腕組み」他、姿勢を検証。症状との関係は?
☆上・中・下部胸椎。それぞれが歪んだり硬くなるとどのような症状があらわれるのか?
☆腰椎を中心とした左右のゆがみでよく起こる症状とは?
☆腰椎後弯で起こりやすい症状は?
☆腰椎過度前弯で起こりやすい症状は?
☆環軸関節を中心としたゆがみについて
☆頸神経叢、腕神経叢、などの問題でおきる症状について
 これらの解説後は、山口先生がいつもおこなっておられる基本の施術法が一通り実演されました。
 残りの時間は、胸椎、腰椎、頚椎の各CMTを練習。山口先生が、一人一人に丁寧に指導でまわられる中、初参加の方々は、その素晴らしいお人柄に触れて皆感動したのでした! 
 今勉強中の学生さんには、特に、山口先生他、長年、第1線で活躍されている先生には直接お会いして、その息吹を感じて欲しいと思います 【2月11日(月祝)には第2回目が開催】。
 それでは、ダイジェスト版ではありますが、セミナーの模様を動画にてお届けいたします!↓↓↓



(小梨)

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山口先生セミナーPR その2

  いよいよ、来週の今日、1月14日(月祝)には青山一丁目カイロプラクティック院の「山口先生のセミナー」がおこなわれます。昨年は山口先生に、学生へのPRのコメントをお願いしましたところ、お忙しい中、快くお引き受けくださいました。そして内容もとても参考になります!
 今日はあらためて、そのコメント(小梨が若干編集しております)をご紹介。 当日のセミナーが楽しみです!

――山口先生から学生へ向けてのコメント――

ルーツはパーマーカレッジ
 カイロプラクティックには多くの理論、様々なテクニックがあります。健康食品や健康法も同様、数えあげたらきりがありません。少し前に流行ったものをあげると、「紅茶きのこ」「マンナン」「杜仲茶」「アガリクス」「インシュリンダイエット」等々。多くのものは一時的な流行で終わってしまいますが、反面、派手さはないけれど、流行りすたれなく人々の信頼を得て続いているものも数多く存在します。
 当院のルーツは大正時代にパーマーカレッジをご卒業された先生から引き継がれているものです。当院の施術もそのようなスキルではないかと思っております。
 現在では、年齢では6才から95才の方まで、ご職業も様々で、一般の方から会社経営者、VIP、セレブの方々などにひろく受け入れられております。

施術の基本方針
 基本方針は「姿勢、カイロ施術、ストレッチ」です。まずご来院の方の姿勢について考察と説明をしてから、背骨や筋肉の歪み、アンバランスと神経への影響、症状との関係を調べ、そこからカイロ施術の方針を立てます。
 その後、リラックスできる環境にて優しく筋肉を緩めてから関節操作を致します。CMTは、力ではなく身体を使い、例外を除いて「施術者は楽に」、「受ける方は気持ち良い」という施術になるように心掛けております。

姿勢についての考え方
 姿勢は、「仕事でのスタイルが定着している方」「スポーツなどの構える姿勢が仕事上でも出ている方」「足を組まなくては腰掛けられない方」「高い枕がないと眠れない方」等、個々人により様々です。
 姿勢のクセについても「止めるべきもの」と「やむをえないもの」とがあります。例えば、魚をさばく時に「まな板に対して身体を真っ直ぐにしておこなうこと」は現実的には無理ですし、PCに向かう時に、「いつも背すじを伸ばして!」というのも難しいと思います。
 しかしながら、「足を組む」「横座り」「高枕でTVを見る」等のクセは止められるものです。ソファー等に座る場合でも、クッションを使う等の工夫が出来ます。姿勢についてはこのように現実の生活に即した形で考えていきます。

ストレッチ
 必要がある方には、ストレッチをご紹介します。「背骨の歪みを矯正するもの」「伸びにくくなっている部位の筋肉の緊張を緩めるもの」「体に動きをつけるもの」など様々ですが、どれも器具を使わずに、仕事場でも一寸した時に出来るものにしています。長く複雑なものは続けてもらえないからです。

インターン生からの質問
 これまで、インターンやスタッフとしておいでになられた多くの学院生の方々から、
「なんで、こんなに緩い力でこんなに動くのですか?」
と、尋ねられたことがあります。その時はこのようにお答えしました。
「背骨や筋肉と対話しながらCMTを行えば、背骨の方から良い状況になるように動いてくれるのです。そのお手伝いをしているだけなのです」
と。
 3年前に、セミナーにご出席された松浦先生からも
「学院で行っていない理論やCMTですが、とても良いです!」
と、お褒めのお言葉を頂きました。本当に嬉しくて今でも、その時の事を今でも覚えています。
 当院においでになる学院生の方々の高い技術に驚く事はしょっちゅうです。学院での座学、カイロのスキルはしっかりと学んでください。その中で、一寸、方法は違うけれど、永年、受け継がれている当院の施術を知りたいと思われる方がいらっしゃいましたら大歓迎です。ぜひ、セミナーでお待ちしております。
 また、現在、当院ではインターンの方の受け入れを再開させて頂きました。いつでも、声を掛けて下さい。(山口)

↓↓↓写真は過去のセミナーの模様です。(小梨)
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山口先生セミナーPR

 今日は、学生の皆様に、日本カイロプラクティック医学協会主催(JACM)でおこなわれる、山口先生のセミナーのプロモーションをおこないました。日程は、2008年1月14日(月祝)、2月11日(月祝)の2回に渡りおこなわれます。
 山口博先生はキャリア20年のベテラン、現在は都内で青山一丁目カイロプラクティック院を経営されています。
 今回のセミナーに対して、大川学院長からも、学生の皆様へ次のようなメッセージが送られました。
『山口先生が開業されている「青山」という場所は、おそらくは日本でも最も地価が高い場所だと思いますね。その青山にて山口先生が開院、盛業されているからといって、学生の皆さんはまねしてはいけませんよ。まずやっていけませんから。潰れてしまいます。では、なぜ、山口先生はあの場所で盛業されているのでしょうか? それは「技術」です。高い「技術」を持っておられるからです。はっきりいって、うち(大川学院)のやり方とは全然違います。1年生で入ったばかりの人は、セミナーに出ても「全然わからない」かもしれません。それでもいいのです。旭カイロプラクティックの山下先生の時と同じ、例えわからなくても「一流に触れてみる」ということが大事なのですから。2年生の人は、そろそろ自分のスタイルが固まってきた頃と思いますが、部分的に、セミナーで学んでことを取り入れる、ということができるようになっているはずです。卒業後も、ずっと大川式でやっていかなければならないということはないわけですから、何よりも引き出しは多い方がいいのです。』
 写真は過去におこなわれたセミナーの模様です。(小梨)
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とごし銀座院 カイロプラクティック講座②開催

 今日は、待望の「とごし銀座院 カイロプラクティック講座②」が開催されました。前回の復習として身体のバランスについての視点、検査法の説明がおこなわれた後、肩関節、股関節の可動域を広げるテクニック、脊柱のノンスラストテクニックなどが実演。参加者の練習時間も設けられ、いかに、トリガーポイントセラピーやCMT(矯正)を使わずに、施術前、施術後の動きの違いを出していくか、それぞれがペアになり、練習をおこないました。

☆参加された方の感想
 『シンプルな中にも奥深さを感じました。「目的は何か?」を見極めて日々の仕事をしていくことの大切さを学びました。』
 『身体に対する意識の持たせ方がとても面白かったです!』
 『部分だけを見るのでなく、全体を見て、その原因を考えていくのにすごく役立ちました。』

 熱気にあふれたあっという間の4時間。セミナーの雰囲気を動画にてご紹介いたします。↓↓↓

(小梨)

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11月23日(金祝)はセミナーの日!

071015_009_2071015_003 いよいよあさって、23日(金祝)は、日本カイロプラクティック医学協会(JACM)が主催するとごし銀座院の安藤院長による「とごし銀座院 カイロプラクティック講座②」が開催されます。卒業生の会員の方は参加無料。在校生も有料ではありますが、受講することができます。
 今回はどんなことがおこなわれるのか? 以下に案内書から抜粋したテーマをご紹介いたします。

「治療に活かせる! とごし式バランス法 Ⅱ」
(1)肩関節、股関節の可動域を広げるテクニック
 臨床で遭遇することの多い、肩、股関節の問題。他院に負けない、カイロプラクティック流のアプローチを身につけよう!
(2)脊柱に動きをつけるノンスラストテクニック・・・etc
 カイロプラクティックはCMTだけではありません。CMTが適さない患者さんにも対応できるノンスラストテクニックを学びます。
(3)治療効果を実感してもらう方法・・・etc
 今回は、筋肉や関節に動きをつけて、治療前と後のバランスの差を実感させる方法をお教えいたします。患者さんが納得してくれなければ、次のリピートはありません。院を経営していくうえで、非常に大切な部分です。
 1回目の応用編となりますが、基本編の復習も少し行いますので2回目からの参加もOKです。 前回同様、CMTが上達するためのコツや練習方法もお教えいたします。

 好評だった第1弾に続く内容ですので、当日がとても楽しみです(上の写真は第1弾セミナーの様子です)!
(小梨)

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とごし銀座院 カイロプラクティック講座①

071015_004P1010017 今日は、安藤院長による「とごし銀座院 カイロプラクティック講座」がおこなわれました。テーマは「治療に活かせる! とごし式バランス法」です。安藤院長が毎年4,000人を施術してきた臨床経験の中からの姿勢の歪みに対する見解、症状の原因推測など、実演をもとに説明がすすめられていきました。

『先生、私の骨盤は歪んでいますか?』
『以前、脚の長さが違うといわれたのですが・・・』
『○○で背骨も曲がっているといわれたのですがどうですか・・・?』
 よくある患者さんからのこれらの質問にも、適当な答えではなく、キチンと答えられるような治療家になることをテーマに、安藤院長独自の姿勢、バランス観察、そして改善法が説明されました。第2弾は11月23日(金祝)に開催されます。(小梨)

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『壮快カイロプラクティック 治療院経営講座』が開催されました!

P1010029hoP1010010ho 今日はJACM主催セミナー、『壮快カイロプラクティック 治療院経営講座』がおこなわれました。学院卒業生で、着実に実績をあげられている松本先生のお話とあって、教室には70名近くの方にお集まりいただきました。テーマはずばり『喰えるカイロプラクターになるために』です。
 実際のデータをパワーポイントを使ってわかりやすく説明、中身の濃い講義が約5時間近く続きました(ずーっとしゃべりっぱなしの松本先生はタフです!)。
 「経営を安定させ、確実に伸びていくための要素の徹底解説!」ということで公開された、松本先生の数々のノウハウ、とても参考になりました。
 次回のJACM主催セミナーは、今度は実技の徹底指導がおこなわれます。10/8、11/23のとごし銀座院 カイロプラクティック講座。お楽しみに!(小梨)

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松本先生の、「壮快カイロプラクティック経営講座」

P1010006_2 9月24日(月祝)は、日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催のセミナー、「壮快カイロプラクティック経営講座」がおこなわれます。松本先生は非常に多忙のため、以前より多くの方からリクエストがあったのですが、やっと今秋、実現するに至りました。
 内容は「経営について」の講義をびっちりおこないます。日本においてカイロプラクティックを仕事としておこなっていく場合、現実的には治療技術だけではやっていくことはできません。患者さんから信頼を得るためには様々な要素が必要です。卒業生でトップクラスの実績をあげている松本先生から、当日はいろいろな有意義な話が聞けることでしょう。JACM会員の方はもとより、学生の皆様も参加可能です。お待ちしております。(小梨)

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ロウスウ・カイロプラクティック講座が開催されました。

P1010008hoP1010034ho ロウスウ・カイロプラクティック講座が開催されました。まず一通り、普段阿部先生がおこなわれている施術、ロウスウヘルス(若石健康法)とカイロプラクティックによるアプローチが実演されました。モデルになった直営店スタッフHさんは終わった後、シャツが汗でびっしょり。モデルという役柄、「痛い!」とは叫べなかったようですが、実は飛び上がるほど痛かった、のだそうです(注意・・・ロウスウヘルスは痛みを与えるのが目的ではありません。反射区に老廃物がたまっていると、その臓器の機能は低下し、痛みも強いと考えます)。
 その中から実技は、四肢のテクニックとして「足関節・リスフラン関節・手関節のアジャスト」、ロウスウヘルスでは「副腎」の反射区から「腎臓」「胃腸」他、基本の操作を学びました。
 結構盛り上がったロウスウヘルスの実習。あちこちから悲鳴が!。(小梨)

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8月19日(日)は「ロウスウカイロプラクティックセミナー」

Abe1Abe2 8月19日(日)には、今年2月に開催して好評だった「ロウスウカイロプラクティックセミナー」【写真はその時の模様】が再びおこなわれます。日程も近づいてきましたので、8日(水)には、講師の阿部先生に来校していただき、あらためて内容についての打ち合わせをおこないました。
 最近阿部先生は、ダンススタジオとも契約して、多くのプロダンサーのケアも担当するようになられたそうです。日常、怪我がたえない彼らのサポート、そして結果を求められる毎日はとても勉強になるとのことでした。当日は、さらに内容の充実したセミナーになりそうです! (小梨)

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旭カイロプラクティック院流実践テクニックセミナー

01_702_2 今日は1年ぶり、待望の山下先生の「旭カイロプラクティック院流実践テクニックセミナー」が開催されました。兵庫県の宝塚市からわざわざおいでいただくため、台風の影響が心配されましたが、都内は雨風の影響はなく、先生方は無事到着。。参加者も卒業生、在校生含め70名近くの方にお集まりいただくことができました!
 4時間にわたる、旭式カイロプラクティックの実演。参加された皆様の感想をご紹介いたします。(小梨)
『大川先生が「1年生でもメジャーリーグのスゴサは感じとれるだろう」とおっしゃっていた意味が分かりました。とても勉強になりました。』
『ダイナミックな手技に大変感銘を受けました。カイロプラクターの原点というか職人という言葉が心に残りました。』
『初めて拝見させてもらいました。感動しました。長年のキャリア、治療してきたという自信、テクニック見るものすべてが新鮮でした。最近、手技の方向性に迷いがありましたが今日のセミナーで方向性がハッキリと見えた気がします。』
『先生の治療を受けてみたいと思います、そちらに行く機会がありましたらよろしくお願いします。これからも悩む患者さんを救い続けてください。』
『実践に基づく内容は迫力があって大変参考になりました。頑張っていこうという気持ちをあらためて持つことが出来ました。ありがとうございました。』

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りらステ 吉田カイロプラクティック講座

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02_12 今日は、直営店りらっくすステーションの吉田院長のセミナーがありました。筋肉の触診と緩和操作、関節モビリゼーション、アジャストメントが絶妙に織りまぜられた技の実演。見て、練習する参加者の皆様の表情はとても充実されていました。次の日にも参加された卒業生の方から感謝のメールが届きました。
『昨日はセミナーありがとうございます。またまた色々感じるところがあり勉強になりました!』
学院の通常の授業もよいですが、セミナーはまた独特な雰囲気でいいですね。よい刺激をもらえます。(小梨)。

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吉田院長のセミナー開催間近!

Photo_21 4月15日(日)は、直営店りらっくすステーションの吉田院長がセミナーをおこないます。吉田院長の特色は、なんといっても、宝塚で活躍される山下先生から直接テクニックを教わってきた数少ないメンバーの一人だということです。五反田の「りらっくすステーション」にて、それらのテクニックを使い、患者さんの健康を次々と回復させてきました。
 「患者さんをいかに治すか」という思いで練られたカイロプラクティックのテクニックの数々。そのすばらしさを、セミナーに参加された方もきっと感じられることと思います。当日が楽しみです!(小梨)。

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河江DCセミナー間近!

02_13 あさって水曜日は河江先生のセミナーです。参加者の方からは「ガンステッドテクニックとディバーシファイドテクニックの違いについて詳しく知りたい」という質問がありました。当日のメニューに早速組み込まれるようです。JACM(日本カイロプラクティック医学協会)会員さんからの電話による参加申し込みも増えてきています。当日は熱気にあふれた素晴らしいセミナーになりそうです。(小梨)

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3/21は河江DCのセミナー

 いつも基礎医学を担当してくださっている河江先生が 3/21 はセミナーをおこないます。どんな風に指導してくださるのか楽しみです。セミナーPRでは、ガンステッドテクニック他、学院で勉強するものを100%とすると、250%くらいの内容でおこないたいと仰っていました。とても興味深いです。(米倉)
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「ロウスウ・カイロプラクティック講座」がありました

Photo_29 今日は学院卒業生で構成されるJACM主催セミナー「ロウスウ・カイロプラクティック講座」がおこなわれました。内容は、脊柱や四肢の関節へのアジャストメントの他、若石健康法(脚もみ健康法)の実技指導が中心です。
 はじめてのセミナーでしたが、外部の先生の話を聞いたり、テクニックを習うことはとても新鮮。当日参加の方も多く、熱気にあふれたあっという間の4時間でした。(米倉)

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明々後日はセミナーです。

Photo_31 この写真は、教室に貼ってあるセミナー風景のものです。学院は、卒業生のレベルアップ(卒後教育)に力を入れているため、結構頻繁にセミナーがおこなわれています。卒業生が加入できる「日本カイロプラクティック医学協会(JACM)」の主催ですが、その会員になると、参加料はすべて無料。私は主催者側としてはじめて12日(月祝)にセミナーに参加します。 楽しみです!(米倉)

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